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あると便利!葬儀の時のサブバック 【喪服は礼服レンタル.com】

葬儀に参列するためのフォーマルバックには、ハンカチ、数珠、お財布、ティッシュなどの
最低限のものしか入りません。けれども、不祝儀袋の入った袱紗、寒さ対策のストールや
予備のストッキング、化粧ポーチ、折りたたみ傘など、フォーマルバックに入りきらないものは
意外に多くあるものです。

 

そんなときに役に立つのが「サブバック」です。特に、地方ではご近所のお葬式でお手伝いを
するという慣習が残っている地域があり、そのような時はエプロンや三角巾をサブバックに入れて
持参します。

 

弔事ですので、サブバックは黒いものを用意するに越したことはありません。
折りたたみができる薄いナイロンのものは、お葬式用サブバックとして、フォーマル売り場で
販売されています。値段も1000〜2000円程度と、高いものではありませんので、一つ用意して
おくとよいでしょう。

 

また、和服の場合は、サブバックではなく「風呂敷」がよく合います。

 

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