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型崩れしにくいガーメントバック 【博多、北九州なら明日お届け可能】

喪服を持ち運びをするときには、皆様はどのようにされて
いるでしょうか。お通夜だけやお葬式だけに参列するという
ことでしたら、喪服を着て会場に向かうことができるので
喪服を持ち運びをすることはないかもしれません。
しかし会場が遠い場合などは、どうしても喪服を持ち運び
することになりますね。喪服を購入したときに入っていた
ケースをそのまま使ってもよいのですが、着ようと思ったら
喪服が型崩れしていたという経験談をよく耳にします。

 

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これは、喪服がしっかりと固定されないまま収納するため
重力で下がってしまい、シワになってしまうものです。
そういう場合におすすめするのが「洋服キャリーバッグ」を
使うことです。「ガーメントケース」「ガーメントバッグ」と
呼ばれることもありますが、喪服(洋服)を入れたカバーを
2つ折りや3つ折りにしてバッグとして運ぶことができ、中は
ベルトで固定しているものが一般的です。収納するときには
伸ばしてクローゼットに吊るすことができるので、カバーと
しての役割も果たしてくれます。これなら型崩れせずに喪服を
持ち運ぶことができます。

 

また、バッグの中にはハンガーが付いているので、上着や
ズボンを掛けておけますし、ポケットもあるので、喪服と
セットで必要な小物なども収納しておけるようになっています。
素材も軽いものが増えていますし、価格もそれほど高くは
ありませんから、喪服を購入するときに一緒に買っておけば
ずっと重宝すると思います。

 

※当社の礼服は、すべてガーメントバックに入れてお送りします。

 

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